審査・選出方法
表彰の基準
下記の項目について審査を行います。
事業の新規性・革新性
【1】新規性・革新性
【2】成長性・将来性
【3】経営者の資質(意欲、キャリアの活用度や経営方針など)
【4】社会的な影響度(社会貢献性、他の模範となるなど)
上記の項目を踏まえた上で、審査委員会で各案件の特徴を考慮いたします。
参考例)
- 医療・福祉・雇用・教育等の社会的な課題解決に取り組む等、その事業で地域や社会に貢献している経営者
- 公的支援策を有効活用し、業績を伸ばす/改善させる等に取り組む経営者
- チャレンジ精神旺盛な若手経営者やシニア世代からの起業家
- 今後成長が期待される事業分野の経営者
審査方法
有識者で構成されたJVA2012 審査委員会で審査します。
柳 孝一委員長(早稲田大学 ビジネススクール 教授)をはじめ産学官、各界の経営者、専門家で構成します。入賞候補者には、面接審査をお願いする場合があります。
柳 孝一委員長(早稲田大学 ビジネススクール 教授)をはじめ産学官、各界の経営者、専門家で構成します。入賞候補者には、面接審査をお願いする場合があります。
JVA2012審査委員会(敬称略・順不同)
| 委員長 | 柳 孝一 | 早稲田大学 ビジネススクール 教授 |
| 委員 | 呉 雅俊 | (株)TNPパートナーズ 代表取締役社長 |
| 鴨野 則昭 | (独)科学技術振興機構 理事 | |
| 藤野 英人 | レオスキャピタルワークス株式会社 CIO | |
| 高乗 正行 | 株式会社チップワンストップ 代表取締役社長 | |
| 橘田佳音利 | 株式会社フラジュテリー 代表取締役 | |
| 西澤 民夫 | (独)中小企業基盤整備機構 統括プロジェクトマネージャー | |
| 計7名 |
受賞の取り消しなど
以下の場合は、応募を無効又は本賞の付与を取り消します。
- 本表彰の目的を損なうような行為もしくは虚偽の記載があった場合
- 法令違反など社会通念上、本賞受賞者(企業)とすることがふさわしくないと判断される場合
- 追加のヒアリング調査等にご協力いただけない場合
応募書類の取り扱いについて
- 応募申請書は審査以外の目的には使用いたしません。
- 審査内容の詳細、審査結果に対する意義申し立てについては、一切お受けできません。





